肝斑対策にアンプルールの美白化粧品いい感じ!

紫外線の強い季節は、肝斑が濃く目立ちやすくなりますね。

肝斑に悩むお年頃の夏場のスキンケアには、ハイドロキノン配合化粧品は力強いアイテムです。ハイドロキノン配合化粧品で評判がいい美白化粧品といえば、アンプルールです。

季節や肌の状態によって、スキンケア化粧品を使い分けている私も、夏のスキンケアにはアンプルール ラグジュアリーホワイトを使っています。

アンプルールは、期間限定でセールが行われたり、定期購入で安く買えたりするのが気に入って、もう何年も私が使い続けている美白化粧品です。

アンプルール ラグジュアリーホワイトについては、気になっているという人も多いようなので、使用感などまとめてみました。

※商品の詳細についてすぐに知りたい方は公式サイトでご確認ください。

アンプルール ラグジュアリーホワイトでスキンケア

アンプルール ラグジュアリーホワイトを選んだ理由

私の場合、乾燥肌傾向にあるので、基本的に夏でも保湿力の高いもの、さらに肌にトラブルがあるときには、敏感肌専用コスメなどを選んでいます。

肝斑に悩むようになり、ハイドロキノン配合化粧品を使ってみたくなりました。

アンプルールは、ハイドロキノンが他の美白化粧品と違って化粧水にも配合されています。

ハイドロキノン配合化粧品はいろいろありますが、

  • 美白化粧品なのに保湿力も高く敏感肌でも使える
  • 皮膚の専門家の開発した美白化粧品なので安心感がある

という、私がこだわっている肌への優しさに背中を押され選びました。

ラグジュアリーホワイトは、まずトライアルセットで試しました。

アンプルールのトライアルセットで、特に試してみたかったのが、あきらめていた一点を集中ケア高濃度スポット美容液「ラクジュアリーホワイトコンセントレートHQ110」です。写真の青い容器の美容液ですね。

これが、思った以上に使用感よく、ヒリヒリ感やツッパリ感もなく自分の肌にとても合っていていい感じ!
即、アンプルール ラグジュアリーホワイトをラインで使ってみることにしました。

ラグジュアリーホワイトレビューします!

ラクジュアリーホワイトコンセントレートHQ110

まずは、一番人気のラクジュアリーホワイトコンセントレートHQ110からレビューします

ラクジュアリーホワイトコンセントレートHQ110は、皮膚科などでシミ治療に処方される漂白作用のある成分ハイドロキノン配合の夜用の美容液です。

美容液といっても、かためのテクスチャで、気になるシミに絆創膏のようにゲル状の美容液をピタッと密着させて、ハイドロキノンやメラニンの生成を防ぐ美容成分を頑固なシミに届けるというアイテム。

気になる肝斑にも、指先でポンポン乗せるように毎晩つけてあげます。

このとき、注意いなければならないのは、肝斑は、刺激でかえって濃くなってしまうので、あまり刷り込むようにしないことです。

出来たばかりの手のシミにいい感じ!

40代を過ぎると、手にシミができやすくなりますね。1日外出して、紫外線をたっぷり浴びてしまった数日後に、手のシミらしきものを発見することがあります。

そんな時には、ラクジュアリーホワイトコンセントレートHQ110を気になる手の甲のシミに塗ってあげます。

こんな感じで、手のシミらしきものがシミに変化するのを防いでいます。

ハイドロキノンの副作用白斑が心配!?

ハイドロキノンといえば、肌の色が部分的に白く抜けてしまう白斑の副作用が心配されます。白斑といえば、カネボウ化粧品の美白化粧品(ロドデノール成分)で「白斑」症状が問題になりました。

アンプルールのハイドロキノンは、「新安定型ハイドロキノン」と言って、独自に開発のマイクロカプセル化されています。
一気にハイドロキノンが肌に触れないようになっているので、肌刺激が大幅に軽減されているのが特徴です。

従来のハイドロキノンより酸化しにくくなり、湿度や熱などにも耐性ができ、これまでよりずっと安定して効果が発揮されているので安心して使うことができます。