ディセンシア つつむ試してみた!化粧品がヒリヒリして合わない時にいい感じ!

いつもの化粧品でヒリヒリするようになってしまいました。ディセンシアのつつむが良いと聞いたので試してみました。

日頃から加湿器を使ったり保湿を入念するなどして乾燥対策に気を遣っても、空気が乾燥している冬は、敏感肌に方にとって肌が敏感になって特に辛い季節ですね。

乾燥する冬の時期に、不規則な生活をしていたり、忙しくてスキンケアをちょっと怠っていたりすると、寝返りで肌が枕にこすれて顔が痛くなるほど敏感になることがあります。

いつも使っている化粧品がヒリヒリして合わなくなってきたので、ある日ディセンシア(敏感肌専門ブランド)のお姉さんに相談してみました。

そこで、すすめられたのがDECENCIA(ディセンシア)の「tsutsumu つつむ」です。

つつむは肌が敏感になっている時に使うスキンケアセット

DECENCIA(ディセンシア)は、ポーラ・オルビスグループの敏感肌&乾燥肌専門ブランドです。DECENCIAの特許技術(ヴァイタサイクルヴェール(R))による徹底的な敏感肌ケアは評判です。

高保湿敏感肌スキンケアブランドとしての高い評価で、DECENCIA(ディセンシア)は多くの雑誌に掲載され、数々のベストコスメ賞を受賞しています。

DECENCIA tsutsumu(ディセンシア つつむ)が、気になっている方のために、「tsutsumu つつむ」についてのあれこれシェアします!

つつむはこんな方におすすめです

  • ひりひりして合う化粧品がない
  • 乾燥がひどくて敏感肌になっている
  • 季節に関係なく敏感肌
  • 粉を拭く敏感肌でアトピー気味
「tsutsumu つつむ」は、お得な価格のトライアルセットで試せます。

※価格など、詳細については、公式サイトでご確認ください。

ディセンシアの基本ライン「つつむ」を使ってみた!

つつむ ジェントル クレンジング


肌に優しいクリームタイプのクレンジング。敏感肌にとって刺激となる摩擦を最小限にしてくれます。肌にのせ、メイクとなじませるとオイル状に変化し、アイラインも口紅もファンデーションもキレイに落とすことができました。

マスカラやアイラインも手で落とすこともできますが、摩擦でお肌を傷めるので、事前に綿棒やコットンにクレンジングをなじませて直接押し付けるようにして落とす方がいいかもしれませんね。洗い流したあとはヒリヒリしたりつっぱる感じもありませんでした。

つつむ ジェントル ウォッシュ

ソープタイプの洗顔石けんです。洗顔ネットを使うとふわふわの泡が出来上がります。きめ細かい泡なので、お肌を傷つけることなく汚れを落とすことができますね。クレンジングと洗顔せっけんのダブル洗顔で洗いすぎやツッパリ感が心配でしたが、洗顔後のツッパリ感もなく、角質保護成分が配合されているためかローションをつけるまでしっとり感が持続できました。

つつむ ジェントル クリームウォッシュ

つつむは洗顔フォームがソープタイプとクリームタイプと選べるのが嬉しいですね。クリームタイプも洗顔ネットを使ってふわふわの泡を作って洗顔します。モコモコになるくらいの泡を作って洗顔すると、途中で泡が崩れず最後まで泡の力で優しく汚れを落とすことができす。

クリームタイプか固形タイプかはそれぞれの好みですが、クリームタイプは、泡立てるのに多く洗顔料を使うような気がししたので、固形石鹸の方が持ちはいいのかも?と思いました。こちらもツッパリ感はありませんでした。

つつむ ローションセラム E

敏感肌用化粧液です。とろみのあるテクスチャなのでベタつきが心配でしたが、思ったよりもサラッとしていて、ベタつき感もなく肌によく馴染んでくれました。心配していたヒリヒリ感はまったくありませんでした。

空気が乾燥する冬の季節など、肌が乾燥して仕方がない時や、乾燥で肌が荒れて敏感になっているときは、これくらいとろみのあるテクスチャの方が、肌をしっかりつつんでくれるのでいいかもしれませんね。ベタつきがないというのが特に気に入りました。

つつむ フェイスクリーム


敏感肌用クリーム。しっとりとしたつけ心地のフェイスクリームです。絶妙のフィット感でうるおいのベールで外部刺激からしっかりお肌が守られているような付け心地です。

つつむ フェイスクリーム R1

コクのある敏感肌用こっくりとした濃厚なつけ心地のフェイスクリームです。Moreベストコスメ大賞で「突然の肌荒れ」部門で大賞を受賞したそうですが、しっかり膜を作ってくれる感じで頷けます。肌荒れや乾燥がひどいときに使いたいクリームですね。

「つつむ フェイスクリーム」と「つつむ フェイスクリーム R1」の違いは、使用感です。ディセンシアに問い合わせましたが、保湿力に差はないそうです。「しっとり」か「こっくり」かどちらが好みかは、トライアルセットで試してみることが出来ます。

つつむ デイ モイスチャーヴェール

ほんのり色がついた肌色のファンデーションの下地としても使える日焼け止め効果のある(SPF16 PA++)日中用の保湿クリームです。敏感肌にとって日焼け止めは肌荒れの原因になるので使えないものが多いのですが、紫外線吸収剤フリーの日焼け止め効果のある保湿クリームなので肌荒れの心配もなく安心です。保湿クリームなので日焼け止め特有の圧迫感もありませんでした。

アヤナスローション&クリーム

今なら、アヤナスの化粧水「ローション コンセントレート」と「クリーム コンセントレート」が試せます。

ローションは、濃厚なテクスチャでしっかり保湿してくれます。
クリームは、つつむよりもさらっとした使用感です。

トライアルセットの詳細については、公式サイトでご確認ください。

つつむは特許技術でヒリヒリしない!

つつむには、敏感肌にありがちな化粧品でヒリヒリが起きないための工夫がされています

ヒリヒリが起きないための工夫とは、特許技術『ヴァイタサイクルヴェール(R)』
簡単に言うと、バリア膜を形成し外部刺激をブロックする凄い技術のこと。

公式サイトで写真とともに紹介されている特許技術が使われているクリームつつむ」を使った色素を外部刺激に見立てた実験結果を見ると、 「つつむ」が、敏感肌の原因である乾燥、ハウスダスト、花粉、雑菌、黄砂などの外的刺激をブロックして肌をしっかり守ってくれているのがわかります。

徹底的な敏感肌ケアできる特許技術『ヴァイタサイクルヴェール(R)』については、こちらでもっと詳しく紹介しています。

ディセンシア敏感肌のための特許技術『ヴァイタサイクルヴェール(R)』が凄い!

つつむは肌が特に敏感になっているときに使いたいライン

ディセンシアでは、「つつむ」の他にエイジングケアもできる「アヤナス」美白ケアもできる「サエル」と3つのラインがあります。

ディセンシアの方のお話しによると、つつむは、アヤナスよりもサエルよりも、敏感肌のための保湿を重視しているので、より肌が敏感になっている時には、アヤナスやサエルではなく、基本の保湿ケアライン「つつむ」を選んでほしいとのことでした。

全て、敏感肌のためのスキンケアラインですが、その中でも「つつむ」は、乱れがちな敏感肌を優しくつつむ基本の保湿ケアラインです。保湿しても肌の奥がいつも乾燥するインナードライ肌にもぴったりのスキンケア化粧品ですね。

空気が乾燥している冬の季節などは、普段使っている敏感肌用のスキンケア化粧品でも敏感肌さんには、ヒリヒリしてしまって合わなくなってくることはよくあるそうです。

そのようなお肌の状態になってしまった時は、普段使っているスキンケア化粧品から「つつむ」の基本の保湿ケアに変えて様子を見て欲しいとのことでした。

合わなかったら返品交換ができるディセンシア

オンラインショップでの購入は、実際に試すことができないので「ヒリヒリして合わなかったらどうしよう。怖くて試せない。」という声もよく聞きます。

そのハードルを下げてくれる嬉しいサービスがあるディセンシア。

ディセンシアは、使ってみて合わなかったら、返品交換 OK。しかも30日以内という繊細な敏感肌女性の立場にたったこの配慮。さすがです。

化粧品って最初は、なんでもないのに使ってしばらくたってヒリヒリしてしまったり、肌荒れを起こしてしまったりということがありますよね。返品交換が30日も可能なら安心して試すことができますね。

つつむを10日間試してみて・・・

肌荒れがひどくていつものスキンケア化粧品がヒリヒリしてダメでも、「つつむ」はヒリヒリせず使えました。ひどかった肌荒れも、徐々に良くなりました。

「つつむ」優れも!ひどい乾燥肌対策にリピすることにしました!

敏感肌専門ブランドの中でも一番肌に優しい「つつむ」は、お肌が敏感になっている時でもつかえる敏感肌用スキンケア化粧品です。

粉をふくほどの肌荒れに悩んでいる方は、トライアルセットで、使用感を試してみて下さいね。


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